個人情報を悪用して、停職とは何とも甘い処分
どう考えても、懲戒解雇でしょう
個人情報に対する考え方がこんなレベルなんでしょうかね
他の件も同じですが・・・公僕であるという自覚が個人レベルでもそうですが、組織としてもかけているように思えますが・・・
個人情報を悪用して、停職とは何とも甘い処分
どう考えても、懲戒解雇でしょう
個人情報に対する考え方がこんなレベルなんでしょうかね
他の件も同じですが・・・公僕であるという自覚が個人レベルでもそうですが、組織としてもかけているように思えますが・・・
消費税を5%にしたのは、橋本政権の1997年。
95年に阪神大震災を経験し、日本はバブル崩壊後の不況に苦しんでいるさなかの増税を行い、ITバブル等起こったものの、デフレスパイラルに落ち込む20年を過ごしてきた。
不況、給与の下落、雇用の不安定化・・・
日本のように、何もかも一律に消費税を同率かけるのは、所得の低い人の可処分所得に占める納税額が増える、いわゆる逆累進性の問題がある。
生活者を守るといってきた民主党が一番とってはいけない増税の手段ともいえるのが、この消費税だ。
そしてもっと恐ろしいのは、本当に3年ですむのか?ということ。サラリーマンの年末調整も時限立法のはずがいつまでもずるずると続いている・・・
復興にまだおかねがいるからといってずるずると消費税をとり続けると、復興する前に日本経済がもっとひどい不況に陥らないかとっても危惧するところである。
このような状況では、基本は財政出動ありきで日本経済が立ち直ってから増税というのが本来のやり方。今なら世論が許すだろうとかいう、本来とは違うベクトルで増税をするのはやめてほしいものです。
未曾有の危機だから・・・この増税がさらなる危機を招かないか考えているのでしょうか?
政治家は歴史から何を学んでいるのでしょうか?
とりやすいところに目をつけて税金をとろうとするのは、どの国も同じなのでしょうかね。
日本のたばこ税のほうが、まだ建前の理由が理解されやすいですが。。。
健康を害し、受動喫煙という他人への健康被害もあると。。。
ベーグルだけに税金掛けられるって、日本でいえば、そばには税金掛けますよとか、胚芽米には税金掛けますよ、みたいなものなのでしょうかね。
税金はその国や地域などでかなり違いがあるので、聞くとびっくりな税金があったりしますが、この記事を見る限りベーグル税の意味は意味不明。。。
日本の地方税は、環境税だの森林税だの、環境保全目的とかいいながら税金とっていますが、それも本来の目的に使われているのやら・・・と感じてしまいます。
まー、建前があるのでまだましなのかな?
証券取引所の合併が、久しぶりにありましたね。
しかも、アメリカとヨーロッパの合併という感じでしょうか。。。
これから、世界的な買収合戦がまた始まるのでしょうか。。
東京証券取引所はこの流れに取り残されてしまうのかな?
証券取引上は結局、規模が命ですからね。
アジアでの地位も危うくなってきていのだから、ただ手をこまねいて見ているだけではいけないと思うんですが。。。
権力争いだという人もいますが、まーそれも事実でしょう。
絶対的権力者がそろそろいなくなるといわれている中国共産党。日本の戦前のように軍部が暴走しないことを祈るのみです。何をしでかすかわかりませんから。
前の記事にも書きましたが、日本は持っている科学技術の力でレアアースの再処理を重要な国家戦略位置付けて行えばいいと思います。というか、すでに有毒物質を発生させない技術は確立できたみたいですから、あとは実行に移す段階ということになるでしょう。
技術力では、1番にならなければならない、というのはこういう点でもはっきりとわかりますね。
再処理した、レアアースを輸出するなんてバカなことは考えないでほしい。そういう意味で、包括的なレアアースの国家戦略を策定して予算を作成してほしいです。だって、そこには働く人からそれを利用する人までいるんですから。
技術や産業にお金を投資する。これは、有形無形のあらゆる資産を作り出し、そこで働く人の所得になります。新しい産業が生まれ日本経済を活性化させることになるでしょう。別にこれだけで活性化されるとは思っていません。が、これらを含めて新しい義中の開発などのイノベーションを幾重にも繰り返し日本の産業構造を変えていく、これこそが日本経済の生き残る道なのではないかと思います。